キアヌ・リーブスがレオナルド・ディカプリオ製作総指揮のシリアルキラーを描くドラマに出演交渉中(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

キアヌ・リーブスが、レオナルド・ディカプリオとマーティン・スコセッシがプロデュースを手掛けるHuluのドラマシリーズ『The Devil in the White City(原題)』に出演交渉中だと報じられている。
Deadlineによると、リーブスは2003年に出版されたエリック・ラーソンの書籍『悪魔と博覧会』のドラマ化作品に出演を打診されており、実現すれば彼にとって初のアメリカでの大作TVシリーズとなる。この作品には建築家とシリアルキラーが登場し、1893年のシカゴ万国博覧会で交錯する2人の運命が描かれる。

すでに発表されている通り、本作では「巧妙緻密な建築で世界に名を刻もうとするダニエル・H・バーナムと、若い女性を誘惑して危害を加える目的で『殺人の城』を作り上げる、ハンサムで狡猾な医師ヘンリー・H・ホームズ」2人の実話をストーリーに織り交ぜている。
ディカプリオは2010年に本作の権利を獲得していた。当初は長編映画向けにストーリーを脚色した上で、ディカプリオがヘンリー・H・ホームズ役で主演し、スコセッシが監督を務める予定だった。このプロジェクトのギアが切り替わったのは2019年のことで、本作はHuluのドラマとして制作され、ディカプリオとスコセッシはエグゼクティブプロデューサーを務めると発表された。
リック・ヨーン、ジェニファー・ダヴィッソン、ステイシー・シェアも同じくエグゼクティブプロデューサーを務める予定で、『リトル・チルドレン』のトッド・フィールドがこのリミテッドシリーズ最初の2話で監督を務める。『キャッスルロック』のクリエーターであるサム・ショーも本作に携わると見られている。

スコセッシは2015年から本作に関わっているが、ディカプリオとは『ギャング・オブ・ニューヨーク』をはじめ、『アビエイター』、『ディパーテッド』、『シャッター アイランド』、『ウルフ・オブ・ウォールストリート』など長年にわたる協働関係を築いている。

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