ガールズ剣戟アクション『SAMURAI MAIDEN -サムライメイデン-』が発表 女子高生が戦国時代で魔を切り乙女と絆をつむぐ!(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

ディースリー・パブリッシャーは、戦国時代の本能寺に召喚された女子高生が、得意な剣術で戦うガールズ剣戟アクション『SAMURAI MAIDEN -サムライメイデン-』を発表した。プラットフォームはPS5/PS4/Switch/PC(Steam)でPS4版はPS5版への無料アップグレードおよびセーブデータ引き継ぎに対応。今冬に発売予定。ゲーム概要を紹介するアナウンストレーラーも公開中だ。

「SAMURAI MAIDEN -サムライメイデン-」画像・動画ギャラリー

『SAMURAI MAIDEN -サムライメイデン-』は、戦国時代の本能寺に召喚された女子高生が主人公のガールズ剣戟アクション。主人公の玉織紬(たまおりつむぎ)が目覚める場所は、イチゴパンツの語呂合わせでお馴染みの(?)本能寺の変の渦中、いや火中だ。炎に包まれた本能寺の中には骸骨の群れが押し寄せてくるなか、紬は魔王と恐れられた織田信長と出会う。剣術が得意な彼女は信長の言葉に奮起して骸骨と戦うことを決意し、3人の女忍者と共に悪を討ち乙女達と絆をつむぐ。

爽快感の高いアクションが特徴で、袈裟斬り、胴斬り、刺突など、強力な斬撃で亡者を斬り捨てる紬の「剣術」と、クナイ攻撃や爆弾、からくりワイヤーアーム、氷結の陰陽術など、3人の忍者「護影」による「忍術」を組み合わせて戦う。剣忍一体のアクション「護影システム」が本作の戦闘を彩り、トレーラーでは紬がお姫様抱っこをされているシーンもあるが、これもまた「護影システム」のひとつのようだ。

そして紬と護影たちの気持ちが昂ると、戦闘中に「口憑けの術」が使用可能になる。この「口憑けの術」は、護影が持つ生命エネルギーを分け与えて紬をパワーアップする禁断の術である。発動するにはお互いの手や顔や身体のどこかが触れ合っている必要があり、中でも唇と唇を重ねることで術の力は最大限に膨れ上がるなかなか過激なシステムだ。
強くなるためとはいえ、いきなり唇を求めるとKY認定されてしまうのは現代でも戦国時代でも一緒。最初は手などの軽い触れ合いからスタートして、幾多の戦闘を経て互いの絆が充分深まったのちに、はじめて唇を重ねるのが「口憑けの術」の極意でありマナーだそうだ。

ディースリー・パブリッシャーといえば、女性キャラクターの過激な衣装と流血描写で注目を集めたアクションゲーム「お姉チャンバラ」シリーズが記憶に残る。本作もその流れをくむ作品だと思うが、過激な衣装のゲームが作りづらくなったいま、今度は別の角度で攻めてきたようである。

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