イーストウッドが描く“愛にあふれた物語”に反響 「クライ・マッチョ」旅路の始まりを収めた本編映像(映画.com)

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出典元:映画.com

クリント・イーストウッド製作、監督、主演の最新作「クライ・マッチョ」(公開中)の本編映像の一部が披露された。元ロデオスターと愛を知らない少年の旅路を描く本作の“始まり”となるシーンを収めている。

【動画】「クライ・マッチョ」本編映像

 ある日、孤独な独り暮らしを送る元ロデオスターのマイクの家に、元雇い主のハワード (ドワイト・ヨーカム)が訪れる。幼い少年が写った写真を取り出したハワードは、息子をメキシコから連れ出したいと相談話を始める。突然の訪問に「警察に話せばいいだろ」とそっけなく返すマイクだったが、ハワードは警察ともめていることから自身が動けないこと、マイクの母親について畳みかける。

 この後、義理を重んじる昔気質のマイクは、犯罪すれすれの依頼を引き受け、メキシコへと向かうことに。マイクを演じたイーストウッドは「登場人物の人間関係が気に入ったし主人公の落ちぶれ具合も良いと思った。そんな彼が人生を取り戻すチャンスを得るんだ」と、本作の物語に魅せられ、40年の時を越えて映画化に挑んだ。本編ではその後、温かさとユーモア、切なさを交えながらマイクとラフォの旅路が描かれる。

 1月14日から公開を迎え、SNSなどでは「こんなにも愛にあふれた物語、そして無力な主人公を描くとは。とても素晴らしい映画でした」「観る人の心を豊かに満たす良作」「御年91歳のイーストウッド監督の映画作り&役に痺れきった」など、熱い感想が上がっている。

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