インパルス板倉が雑誌「怪と幽」民話特集に登場、自身の小説「鬼の御伽」を語る(お笑いナタリー)

出典元:お笑いナタリー

インパルス板倉が雑誌「怪と幽 vol.007」(KADOKAWA)に登場している。

【画像】「アマビエ」紹介企画より。(写真提供:上田敦史)(他5件)

“お化け好きに贈るエンターテインメント・マガジン”を謳う「怪と幽」。今号では「LOVE 民話」と題し、民話に関するさまざまな特集を展開する。板倉はインタビューページに参加。「桃太郎」「泣いた赤鬼」を独自に解釈して書き上げた小説「鬼の御伽」(KADOKAWA)について語った。

このほか新作の能「アマビエ」を紹介する企画、京極夏彦と黒史郎が民話の魅力を語る対談などが掲載される。

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