ほのかりん、重岡大毅主演『雪女と蟹を食う』で金髪ホステス役挑戦「すんなりとお芝居できた」(オリコン)

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出典元:オリコン

シンガー・ソングライターで俳優のほのかりん(27)が、テレビ東京ドラマ24『雪女と蟹を食う』(毎週金曜 深0:12)にきょう5日深夜放送の第5話から出演する。

【場面写真】青い服を着て…笑顔でご飯を食べる入山法子

 原作は、ヤングマガジンおよびウェブで連載されたGino0808(ぎのぜろはちぜろはち)による同名漫画。

 えん罪により人生が狂い自殺を図ろうとするも一歩踏み出せずにいる北(ジャニーズWEST・重岡大毅)は、テレビ番組を見て、ふと「北海道で蟹を食べてから死のう」と思いつくが、金がないため強盗を決意。図書館で偶然出会った裕福そうな人妻を家までつけていき襲うが、人妻は「乱暴さえしなければお金も性的欲求も満たして差し上げる」と申し出た。雪女を彷彿(ほうふつ)とさせるような謎多きセレブ妻・彩女(入山法子)との奇妙な二人旅を、文学的でサスペンスフルなラブストーリーで描く。

 ほのかりんは、北海道にたどり着いた北がニュークラブで出会うホステスのマリア(久保田紗友)の同僚の美弥妃として出演する。出演についてほのかりんは「原作のコミック『雪女と蟹を食う』を読んでいたので、お話をいただいた時は本当にうれしかったです!喜んでくれた方も多くて、自分がこの作品に携わることができて本当に誇らしく思いました」とにっこり。「初めてのホステス役でしたが、すんなりとお芝居ができました。役に合わせて金髪に染めたので、そこにも注目してほしいです」と自信を見せた。

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