おいでやすこが「K-1」リングアナ挑戦、こがけん「口の中がカラカラです」(お笑いナタリー)

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出典元:お笑いナタリー

昨日8月11日、福岡・福岡国際センターにて開催された「K-1 WORLD GP 2022 JAPAN~K-1フェザー級世界最強決定トーナメント~」で、おいでやすこがが“スペシャルリングアナ”を務めた。

【画像】“スペシャルリングアナ”を務めるおいでやすこが。(他4件)

おいでやすこがは第15試合の壬生狼一輝と峯大樹の対決に登場。選手の名前を大声で読み上げて会場を盛り上げた。試合終了後、こがけんは「今までで一番緊張しました。ボケようかなと一瞬頭によぎりましたが、リングに立った瞬間、ボケずに真剣にやろうと決めました。もう口の中がカラカラです。早く水が飲みたい」とコメント。小田から「ボケるかどうかは楽屋にいたときにやらないでおこうと実は決めていましたよね」と指摘されると、「それは言わなくていい」とタジタジになっていた。

K-1の試合を生で観戦するのは初めてだったという小田は「音がすごかったですね。選手はスーパーマンだと思いました」と感想を述べる。同じく初観戦のこがけんも「すごい迫力でした。殴り合いでどんどん選手の顔が赤くなっていく姿を見て、自分の体が痛くなってきました」と振り返った。

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