【林遣都が尊いッ!】日本映画専門チャンネルで特集放送 「バッテリー」「ダイブ!!」などをラインナップ(映画.com)

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出典元:映画.com

数々の人気ドラマ、名作映画に出演し、ファンの心を掴んで止まない俳優・林遣都。小松菜奈との初共演作「恋する寄生虫」(11月12日)の公開を記念し、日本映画専門チャンネルにて、2カ月連続となる特集放送の実施が決定した。

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 10月は、30日の午後1時から5作品を一挙放送。日本中に“おっさん旋風”を巻き起こした社会現象ドラマの劇場版「劇場版おっさんずラブ LOVE or DEAD」、乃南アサ氏のベストセラーを映画化した「しゃぼん玉」、中学時代の野球経験を活かして俳優デビューを飾った「バッテリー」、当時18歳の林が、カンボジアの世界遺産アンコールワットを目指す紀行ドキュメンタリー「7days, backpacker 林遣都」(全4回)、有村架純と共演を果たした20代最後のドラマ作品「姉ちゃんの恋人」(全9話)をラインナップ。なお、同日の「劇場版おっさんずラブ LOVE or DEAD」放送後には、林の特別インタビューも披露される。

 11月は、23日の午後1時30分から放送スタート。当時10代の林、池松壮亮、溝端淳平らの姿を堪能できる貴重な一作「ダイブ!!」、中村光氏の人気コミックを実写映画化した「荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE」、林の初主演ドラマとなった「堤幸彦×佐野元春『コヨーテ、海へ』」、林が1人3役を演じ分け、第58回ギャラクシー賞テレビ部門で大賞を受賞した「世界は3で出来ている」が楽しめる。なお、同日「世界は3で出来ている」放送後にも、林の特別インタビュー(「劇場版おっさんずラブ LOVE or DEAD」放送後のものとは別バージョン)が視聴できる。

 特集放送「林遣都が尊いッ!」の放送スケジュールは、日本映画専門チャンネルの公式HP(https://www.nihon-eiga.com/osusume/hayashikento/)で確認できる。全放送作品の概要は、以下の通り。

【10月】

▼「劇場版おっさんずラブ LOVE or DEAD」

 深夜枠ながらも、一大センセーションを巻き起こした人気ドラマの劇場版。テレビ版から1年後を舞台に、性別問わず愛される春田(田中圭)のこじれる恋模様のてん末を、コミカルかつハートフルに活写。海外勤務から帰国した春田は、上司の黒澤(吉田鋼太郎)や新入りの山田(志尊淳)ら天空不動産東京第二営業所の面々から歓待されるが、対立する本社のチームに公私ともに親密な牧(林)が属していると知り、心揺れる。

▼「しゃぼん玉」

 宮崎県北部の椎葉村(しいばそん)を舞台にしたご当地ムービー。女性や老人ばかりを狙った無軌道な犯罪を繰り返してきた青年・伊豆見(林)が、ひょんなことから流れ着いた山奥の村で、村人の温かな心に触れて改心していくさまを描く。原作は、直木賞作家・乃南アサ氏のベストセラーで、名女優・市原悦子さんが出演している。

▼「バッテリー」

 あさのあつこ氏の人気小説を映画化。野球の天才ゆえに周囲から孤立する12歳の少年が、苦しみと葛藤を経て成長する姿を描く青春ドラマ。林はオーディションで主役に抜てき。新人離れした演技を見せ、第31回日本アカデミー賞の新人俳優賞に輝いた。原田巧(林)は12歳にして絶対的な野球の才能を秘めた天才少年。だが、それ故に周囲と相容れることができず、家庭でも入学した中学校でも孤立していた。やがて、巧の投げる球に惚れこんだキャッチャーの豪(山田健太)が、バッテリーを組もうと申し出る。

▼「7days, backpacker 林遣都」(全4回)

 林が、7日間のバックパック旅行へ。ベトナム・ホーチミンからメコン川をさかのぼって国境を越え、アンコール・ワットを目指す。所持金は、7万円と飛行機チケットのみ。初めて訪れる外国の地で、全く予定のない7日間のバックパックライフ。言葉も通じない土地で見せる林の素顔、そして出会いと別れ……。“林遣都の素顔”をつづる紀行ドキュメンタリー・クリップとなっている。

▼「姉ちゃんの恋人」(全9話)

 NHK連続テレビ小説「ひよっこ」の岡田惠和オリジナル脚本によるテレビドラマ。林は、有村架純、奈緒、高橋海人(King & Prince)らと共演。高3で両親を事故で失い、3人の弟を養うべく進学を諦めた桃子(有村)は、ホームセンターに就職して9年目。職場で出会った笑顔が素敵な真人(林)に惹かれるが、彼は過去にまつわるある秘密を抱えていた。

【11月】

▼「ダイブ!!」

 “飛び込み競技”をテーマにした直木賞作家・森絵都氏の青春小説を映画化。幼い頃、同じ年代の要一(池松壮亮)の飛び込みに惹きつけられてダイビングクラブに通い始めた知季(林)。経営悪化で存続の危機に立たされたクラブを救うため、打開策としてクラブのメンバーからオリンピック選手を出すことが掲げられる。エリート選手の要一、津軽からスカウトされた飛沫(溝端淳平)とともに、知季は厳しい練習を重ねていく。

▼「荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE」

 桐谷美玲、山田孝之、小栗旬といった豪華キャストが集結し人気を博したドラマ版のチームが続投した劇場版。絶対に他人に借りを作らないことを信条とする大財閥の御曹司リク(林)は、川で溺れかけたところを自称“金星人”のホームレス少女ニノ(桐谷)に助けられる。リクは命を救われた借りを返すため、ニノの要求に応えて個性的な住人たちに囲まれながら荒川河川敷で暮らし始める。

▼「堤幸彦×佐野元春『コヨーテ、海へ』」

 佐野元春のデビュー30周年を記念したロードムービー。07年発表のアルバム「COYOTE」を基に佐野の楽曲が全編を彩り、彼を敬愛する堤幸彦監督が脚本も手掛けている。失踪した父を探すハル(林)は、ダンサーのデイジー(長渕文音)と写真を手掛かりに真冬のマンハッタンを巡る。真夏のブラジルを訪れた北村(佐野史郎)は、音楽仲間で重病を患う山本(遠藤憲一)と久々の再会を果たす。

▼「世界は3で出来ている」

 林が三つ子を演じ、緊急事態宣言を背景としたソーシャルディスタンスドラマ。林の魅力を知る「スカーレット」の脚本家・水橋文美江、「教場」の演出・中江功がタッグを組み、コロナ禍の苦境を逆手にドラマの新たな可能性を切り拓いた。亡父のコネで商事会社に勤める勇人(林)は、辞職へ思いが傾きかけたところ、緊急事態宣言で状況が一変。宣言が解除された3カ月後、三つ子の兄と弟と久々に顔を揃える。

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