【カムカムエヴリバディ】第8週「1951-1962」あらすじ振り返り(オリコン)

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出典元:オリコン

女優の上白石萌音が初代ヒロイン、深津絵里が2代目ヒロインを担当する連続テレビ小説 『カムカムエヴリバディ』(月~土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)。20日から24日まで放送された第8週「1951-1962」を振り返る。

【場面写真】和子から優しく仕事を教わるシーン

■第36回

 勇(村上虹郎)に結婚を申し込まれた安子(上白石)は、すぐにはその返事ができずにいた。兄の算太(濱田岳)と一緒に生まれ育った「たちばな」のような和菓子屋さんを作ろうと、おはぎを売りながら少しずつお金をためてきた安子。るいとの幸せな未来を願いながら悩んでいたある日、英語の教材作りのためにロバート(村雨辰剛)と一緒にいたところを勇に目撃されてしまう。

■第37回

 雉真家を出るという決意を固めた安子だったが、千吉(段田安則)は安子が出ることは受け入れたものの、るいを連れていくことは許さなかった。「るいの額の傷を治すには莫大(ばくだい)な金がかかり、それは雉真繊維の力がなければ不可能。雉真の子として育てられるのがるいにとって一番幸せなことなのだ」という千吉の言葉に反論できなかった安子。そんなある日、算太が失踪したという知らせが入り…。

■第38回

 安子は、失踪した算太を探して大阪の街を何日も歩き回り続けたが、消息はつかめなかった。疲労困ぱいし、雨の中に倒れこんでしまった安子。目を覚ますと、そばにいたのはロバートだった。その日がるいの入学式だと気が付いた安子は、岡山の家に電話をかけてるいの様子を確かめようとするが、るいがいなくなったと聞き…。

■第39回

 成長したるい(深津)は、雉真家を出てひとりで生活を始めたいと岡山を離れることに。向かったのは大都会・大阪。見たこともないほど華やかな建物や街の人びとの様子を見て、胸をときめかせるるいだったが、道でぶつかりそうになった自転車をよけたところ、仕事の面接のためにせっかく新調したワンピースを汚してしまう。責任を感じた自転車の持ち主・竹村平助(村田雄浩)は、経営するクリーニング店にるいを連れていき…。

■第40回

 仕事の面接がうまくいかなかったるいは、荷物を預かってくれたクリーニング店に戻り、事情を話した。話を聞いてくれた店主の竹村平助と妻の和子(濱田マリ)の提案にのって、るいは店に住み込みで働くことになる。和子からクリーニングの仕事を一つひとつを丁寧に教えてもらうるい。ある日、店番を任されたとき、ちょっと変わったお客さん(オダギリジョー)が訪れ…。

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