【おかえりモネ】第50回見どころ 「気象予報はチーム戦」と実感する百音(オリコン)

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出典元:オリコン

女優の清原果耶がヒロインを務める、NHK連続テレビ小説『おかえりモネ』(月~土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)。23日放送の第50回あらすじを紹介する。

【写真】百音と話をする朝岡

 第10週(19日~23日)のタイトルは「気象予報は誰のため?」。百音(清原)は、社長の安西(井上順)から渡されていたパペットを駆使し、莉子(今田美桜)と連携して仙台の強風の情報を伝えた。

 時を同じくして、仙台市に暴風警報が発令される。朝岡(西島秀俊)の指揮のもと、危険をいち早く伝えることができ、百音は「気象予報はチーム戦」だということを実感する。そして、自社キャラクターのパペットが活躍して喜ぶ社長から、あることが百音に伝えられる。

 本作は、現代劇で、宮城・気仙沼で生まれ育ったヒロイン・永浦百音が、天気の魅力、可能性に目覚めて気象予報士の資格を取り、上京。さまざまなことが天気にかかわっているということを経験し、故郷や家族、仲間のために何ができるかを考えながら成長していく物語。

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