『THE BATMAN-ザ・バットマン-』の日本公開が2022年3月11日に決定(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

クリストファー・ノーラン監督の「ダークナイト」トリロジー以来、初のバットマン単独実写映画となる『THE BATMAN-ザ・バットマン-』の日本公開が2022年3月11日に決定した。
本作は『猿の惑星:新世紀』、『猿の惑星:聖戦記』のマット・リーヴスが監督を務め、新生バットマンには『TENET テネット』での活躍も記憶に新しいロバート・パティンソンが抜擢された。ワーナー・ブラザースが公開したあらすじによれば、本作のブルース・ウェイン/バットマンは​​「絶望し、自暴自棄になったヴィジランテ(犯罪者に私的制裁を加える人物)」であり、少なくとも最初は「自分自身が捕らえている冷酷なシリアルキラーとほとんど変わりがない」ということだ。

「THE BATMAN-ザ・バットマン-」画像・動画ギャラリー

すでに公開されているUS版の予告編からも、精神的に不安定なブルースのキャラクター造形を読み取ることができる。予告編に映るブルースはどのシーンでも殺意をまとっているし、「俺はどうなってもいい」と言い放つその目は狂気に満ちている。本作がかなりダークなトーンになることは間違いなさそうだ。
日本公開日の決定にあわせて新たな写真も解禁された。夕日に染まるゴッサム・シティを見下ろすバットマンの後ろ姿と、ゾーイ・クラヴィッツ演じるセリーナ・カイル/キャットウーマンの姿を捉えたショットである。

キャストも豪華だ。ブルースの執事アルフレッドをアンディ・サーキス、ゴードン警部をジェフリー・ライトが演じるほか、おなじみのヴィランであるリドラーとペンギンも登場。ポール・ダノとコリン・ファレルがそれぞれ演じる。
ペンギンといえばティム・バートンの『バットマン リターンズ』に登場したバージョンが最も有名だが、このアイコニックなキャラを演じたダニー・デヴィートは最近、ペンギン役の再演を熱望する発言をしている。
『THE BATMAN-ザ・バットマン-』は2022年3月11日より全国公開。この作品についてもっと知りたい人は、ロバート・パティンソン版のバットマンが史上最もクレイジーかもしれない理由もチェックしてみよう。

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