『eFootball 2022』のマスターリーグは有料追加コンテンツとして2023年中に配信予定(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

KONAMIが開発する『eFootball 2022』の「マスターリーグ」モードは、2023年中に有料追加コンテンツとして配信されることがわかった。
「eFootball」公式Twitterアカウントで、無料および有料コンテンツ、今夏、今冬、2023年の予定など、Ver.1.1.0以降のアップデート内容が一部明かされた。
今のところ2023年の予定として挙げられているのはリリース時に含まれていなかった「マスターリーグ」の配信のみだが、このほかにも有料となるコンテンツがある。

「eFootball 2022」画像・動画ギャラリー

ツイートには、「リーグ・クラブチームで使用できるチームの拡充は、有料の追加コンテンツとして年内配信予定です」と書かれている。
また、オンライン上で対戦部屋を作りドリームチームで作成したチーム同士の試合をする「ロビーマッチ」は今夏以降に無料で搭載予定とのことだ。
コンソール版とPC版でのクロスプラットフォーム対戦は今冬搭載予定で、「一部エディット機能」も今冬に予定されているが、この機能については説明されていない。
なおツイートでは、これらのアップデートはファンからのフィードバックを受けてのものだと述べられているため、現在から2023年にかけて登場する新機能はこれだけではない可能性が高い。

2022年6月2日より利用可能となるVer.1.1.0では、オンライン対戦時における勝敗判定の改善やサーバー増強、コンソール版とモバイル版間のプレイデータの共有化などが行われる。
4月に配信されたVer.1.0.0は、10月に配信された前バージョンが酷評されたことを受けて開発チームがプレイヤーからの「信頼を取り戻そう」としたものだった。
しかし大きな改善は見られず、IGNのレビューでは、「確かに少なくともデモの段階を超えた製品版となったが、それでもVer.1.0に求めるものの多くが欠けている」として4点と評価している。

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