『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』はシリーズで最長の上演時間、2時間43分に!(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』は最長の尺を誇るジェームズ・ボンド映画となり、なんと163分、つまり2時間43分も上映時間があるとIndieWireが報じている。

「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」画像・動画ギャラリー

尺がほぼ3時間となる「ノー・タイム・トゥ・ダイ」は、以前に最長のボンド映画として記録を保持していた『007 スペクター』の148分を凌いでいる。その前の記録は、ダニエル・クレイグが初めてボンドを演じた『007/カジノ・ロワイヤル』で、尺は144分だった。
「ノー・タイム・トゥ・ダイ」はボンド映画としては史上最長となるが、グレイグがボンドを演じる最後の作品が長丁場になること以外は、詳細が明かされていない(彼がキャラクターに別れを告げるに相応しい、優れた映画であることを願う)。
ちなみにクレイグの「007」映画は、上映時間が約1時間45分だった『007/慰めの報酬』を除き、2時間20分前後の尺になっている。「ノー・タイム・トゥ・ダイ」は、ボンド映画で過去最長だった『スペクター』よりも15分長い。

『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』は10月1日に日本公開され、アクション満載の163分にわたる本編を観賞できるまでに同作の最終予告編をチェックし、「ジェームズ・ボンド」がAmazonのテレビシリーズになる可能性は低いと紹介した記事も読んでみてほしい。

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