『雪女と蟹を食う』第5話あらすじ 北海道で“北”重岡大毅と“彩女”入山法子の思いがすれ違う(オリコン)

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出典元:オリコン

人気グループ・ジャニーズWESTの重岡大毅が主演を務める、テレビ東京ドラマ24『雪女と蟹を食う』(毎週金曜 深0:12)の第5話が、5日深夜に放送される。

【場面写真】青い服を着て…笑顔でご飯を食べる入山法子

 原作は、ヤングマガジンおよびウェブで連載されたGino0808(ぎのぜろはちぜろはち)による同名漫画。えん罪により人生が狂い自殺を決意した北(重岡)は、死ぬ前に蟹を食べるために北海道に向かう。雪女を彷彿(ほうふつ)とさせるような謎多きセレブ妻・彩女(入山法子)が同行する奇妙な二人旅を、文学的でサスペンスフルなラブストーリーで描く。

■第5話あらすじ
ついに2人は北海道に到着する。フェリーで函館港に降り立った2人は、函館の朝市を巡ることにする。北はその風景になんとなく既視感を覚える。そこはかつてテレビ番組で見た朝市だった。

さらに、彩女もその市場には思い入れがあった。2人は人生最期の地を稚内と決め、さらに北へと向かうが、ホテルでのある会話をきっかけに思いがすれ違ってしまう。

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