『極主夫道』“龍”玉木宏と“美久”川口春奈のなれそめに視聴者興奮「幸せ夫婦めっ!!!」(クランクイン!)

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出典元:クランクイン!

俳優の玉木宏が主演を務めるドラマ『極主夫道』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第5話が8日に放送。玉木演じる龍と川口春奈演じる美久のなれそめにネットでは「エモい」「幸せ夫婦めっ!!!」「素敵すぎる」などの反響が集まった。

【写真】“龍”玉木宏と“美久”川口春奈の美しい結婚式シーン

 本作は、おおのこうすけの同名マンガを原作に、極道から転身した史上最強の主夫の奮闘を描く、仁義なきヒューマン任侠コメディー。玉木が伝説の元極道の主人公・龍を、川口が龍の妻でキャリアウーマンの美久を演じる。

 龍が行方不明になり、自分と離れたくてどこかに行ってしまったのではないかと心配する美久。龍が作った椅子にバラのイラストが書いてあることに気付くと、10年前を思い出していた。大学時代に子どもができ、1人で子どもを産んだ美久は、ファミレスで働いていたときに客として来ていた龍と出会う。お互いに勘違いしつつも、徐々に距離を縮めていく2人。雨が降るなか、龍は「ケジメつけてきたで」「あんたと娘さんの命、俺に守らせてくれへんか」と赤いバラを一輪、美久に手渡すのだった。龍のプロポーズにネットでは「いやぁ~泣けるわ」「龍カッコいい」「雨の中のプロポーズってのがまたエモい」「素敵すぎる馴れ初め」など反響が集まった。

 そして美久は仕事で大切なプレゼンの日を迎える。美久は取引先を目の前に話したいことがあるといい、自分の夫が元極道であることを打ち明ける。今は家族のために命をかけてくれていると話し「私は誰にも彼を否定させません」と言い切る美久。止めに入る上司にも「私の旦那は元極道の不死身の龍じゃ!」「主夫、ナメたらあかんで」ときっぱり告げる。このシーンには「男前すぎて」「えっ泣けちゃう」「美久かっこいい」「根性キメたな~」などの声が寄せられた。

 結婚式を挙げていなかった龍と美久は、あらゆる勘違いを経ながらも結婚式を挙げることに。袴姿の龍と白無垢姿の美久にネットでは「ステキな夫婦」「美久、とびっきり綺麗」「着物姿似合いすぎやろこの2人」「お似合いすぎる」などの声が相次いだ。

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