『映画 妖怪シェアハウス』北欧ホラー映画を彷彿とさせる白装束軍団が登場(オリコン)

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出典元:オリコン

17日より劇場公開中の『映画 妖怪シェアハウス-白馬の王子様じゃないん怪-』より、北欧ホラー映画を彷彿とさせる白装束軍団が登場する新たなスポット映像と場面写真が到着した。

【動画】映画『妖怪シェアハウス』白装束集団の祝祭シーン写真

 小芝風花演じる気弱な主人公・目黒澪が、妖怪たちと一緒に暮らす中で成長していく姿を描いたテレビドラマの劇場版。心優しい妖怪たちが次々と“闇落ち”して邪悪化していく現象を描いたドラマ『妖怪シェアハウス-帰ってきたん怪-』の続きを描く。

 解禁された場面写真では、アインシュタインの再来と謳われる天才数学者・AITO(望月歩)が花冠を被り、白装束の集団に囲まれ、崇められているシーンが明らかに。澪の友達の笹原小梅(井頭愛海)、ベンチャーフォレスト秘書の白鳥芽衣(尾碕真花)、ベンチャーフォレストで澪の上司かつ妖怪・山びこの上竜樹(安井順平)、シーズン1に登場した妖怪・お菊(佐津川愛美)、山姥(長井短)も変わり果てた白装束姿で不気味な笑みを浮かべ、手招きしている。

 スポット映像では、円になって踊っているシーンも解禁され、一体、小梅、芽衣、山びこ、お菊、山姥に何が起きたのか? どんな“祝祭”を見せてくれるのか? 若者の間で登校や出社を拒否したり、自分の欲望を抱く気持ちすら失っていくという“ツルツル化現象”が急増してる中で、この白装束の集団とツルツル化現象の関係性とは? 天才数学者・AITOは一体何者なのか? 劇場版ではさまざまな謎を回収する。

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