『年末ジャンボ宝くじ』販売開始 7億円求め銀座に長蛇の列 購入者「コロナ禍を吹き飛ばす!」(オリコン)

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出典元:オリコン

毎年恒例の『年末ジャンボ宝くじ』(第905回全国自治宝くじ)が24日、全国で一斉に発売され、東京・西銀座チャンスセンター(中央区)には長蛇の列ができた。今年は1等賞金が7億円。1等の前後賞が各1億5000万円で、1等・前後賞合わせて10億円となる。

【写真】行列は近隣の商業施設付近まで…

 今回は、1等7億円が22本、前後賞1億5000万円が44本、2等1000万円88本、3等100万円が880本、用意されている。また、同日発売の『年末ジャンボミニ』では、1等3000万円が60本、2等1000万円が120本となっている。同宝くじは、12月24日まで発売され、運命の抽せんは12月31日に行われる。

 早朝から並んだという都内在住の50代男性は「コロナ禍を吹き飛ばす! そんな気持ちです」と意気込む。午前8時30分ごろ、一斉に販売が開始されると、行列に並んだ購入希望者たちは“億万長者”への期待に胸を膨らませながら、売り場へと歩みを進めた。

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