『元彼の遺言状』第8話あらすじ 依頼者が遺体で発見も…麗子(綾瀬はるか)たちは不可解な出来事に首かしげる(オリコン)

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出典元:オリコン

フジテレビ系“月9”『元彼の遺言状』(毎週月曜 後9:00)の第8話が、30日に放送される。

【画像】いぶかしげな表情を浮かべる綾瀬はるか&大泉洋&関水渚

 原作は、宝島社主催の2021年第19回『このミステリーがすごい!』大賞で大賞を受賞した新川帆立氏による同名小説。主人公・剣持麗子(綾瀬はるか)の元彼・森川栄治が残した「僕の全財産は、僕を殺した犯人に譲る」という奇妙な遺言を受け、麗子が依頼人と共謀して一獲千金を狙う破格の遺産相続ミステリー作品。ドラマでは、弁護士の麗子が数々の難解ミステリーを解決するという異色の痛快推理劇として、原作の世界観はそのままにドラマオリジナルのエピソードも描いていく。

 ある日、西園寺製鉄の社長・西園寺一蔵から直々に弁護依頼の電話を受けた麗子(綾瀬)は、喜々として篠田(大泉洋)と紗英(関水渚)を連れ一蔵の屋敷へと向かう。屋敷に到着すると、家の前には野次馬が集まっており、警視庁捜査一課の刑事・橘(勝村政信)らの姿もあった。一蔵が死体で発見されたのだという。風呂場で倒れている一蔵を発見したのは長男の渉。鑑識によれば死亡推定時刻は12時間ほど前だというが、麗子が一蔵と話したのは今朝の8時、つまり3時間前のことだった。不可解な出来事に麗子たちは首をかしげる。一方、一蔵の高価な時計が無くなっていることに気づいた渉は、父に勘当された弟の恭介が盗んだに違いないとつかみかかって…。

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