『レッド・ノーティス』第2&3作が制作決定 ライアン・レイノルズ、ガル・ガドット、ドウェイン・ジョンソンが続投(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

Netflixのアクション映画『レッド・ノーティス』が1作ではなく、続編2作が制作されることが明らかとなった。
Deadlineによると、ドウェイン・ジョンソン、ライアン・レイノルズ、ガル・ガドットが主演する強盗映画の続編が決定し、2023年に第2&3作が連続して撮影されるとのこと。
ドウェイン・ジョンソン、ライアン・レイノルズ、ガル・ガドットが続投し、監督& 脚本を務めたローソン・マーシャル・サーバーも復帰して現在脚本を執筆中だという。

続編の詳細は完全に伏せられているが、主要スター3人を復帰させると同時に新キャストも登場させる計画で、Netflixは『オーシャンズ11』スタイルのフランチャイズを目指しているそうだ。
『レッド・ノーティス』はドウェイン・ジョンソン演じるFBIのプロファイラー、ハートリー捜査官が、悪名高き芸術品泥棒のノーラン・ブース(ライアン・レイノルズ)を捕えるためにインターポールに協力する。しかし2人は、ノーランのライバルであるビショップ(ガル・ガドット)に邪魔をされ、タッグを組まざるを得なくなってしまう。
本作のコンセプトはオリジナルとは言えないが、配信から瞬く間にNetflix史上で最も視聴された映画となり、そこまで騒がれる理由に批評家は頭をかしげていたようだ。
IGN USのレビューでは、「『レッド・ノーティス』では3人のA級スターが世界中を駆け巡ってお互いに裏切り合う。実際の仕上がりよりもスマートでセクシーになっているべき、創造性のないアクション映画だ」と評されている。『オーシャンズ11』のような強盗映画にとって、必ずしも順調なスタートとは言えないかもしれない。

とはいえ、2億8000万時間以上視聴されている本作はNetflixで記録を打ち立て、米レビューサイト「Rotten Tomatoes」では視聴者のレビューで92%を獲得。Netflixが、続編の制作に熱心である理由が容易に理解できる。
『レッド・ノーティス』第2&3作は2023年に連続して撮影される予定で、この計画がNetflixの自信のほどを表していると言えるだろう。結局のところ、複数の続編が連続して制作される作品は、『アバター』や『アベンジャーズ』など数10億ドル規模のフランチャイズだからだ。
そして、続編を連続して撮影する計画は、Netflixが『レッド・ノーティス』のアクション・フランチャイズに全面的に力を入れているサインだと考えられそうだ。

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