『ドクター・フー』に、シリーズ最大の功績者のひとり、ラッセル・T・デイヴィスがショウランナーとして戻ってくる(IGN JAPAN)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

「朝までぐっすり眠れるようになった」理由とは?

身体を足のつま先から「ぽかぽか」と温める方法

野蚕シルクで出来た冷え取り靴下【リンマー】公式サイトはコチラ

出典元:IGN JAPAN

ドラマ『ドクター・フー』放送開始60周年を記念して、ラッセル・T・デイヴィスがショウランナーとして戻ってくることをBBCが発表した。
『ドクター・フー』のウェブサイトで、現在ドクターを演じているジョディ・ウィテカーとともに来年番組を離れる現ショウランナーのクリス・チブナルに替わって、ラッセル・T・デイヴィスがショウランナーとなることが発表された。BBCによると、デイヴィスは2023年の60周年記念エピソードと「それ以降のシリーズ」で復活する予定となっているということだ。
「大好きな番組に戻ってくることができて、楽しみなんていうどころではありません」とデイヴィスは言っている。「でも、早くタイムトラベルしすぎです。ジョディ・ウィテカーの素晴らしいドクターのシリーズがまだこれからあります。僕の友人でヒーローのクリス・チブナルが指揮をとっています。僕は今はまだ視聴者ですよ」

「Doctor Who」画像・動画ギャラリー

デイヴィスがショウランナーとなると、『ドクター・フー』の制作スタジオはジュリー・ガードナーとジェーン・トランターが設立したBad Wolfへと変更になる。ガードナーとトランターはともに、デイヴィスが製作総指揮を担っていた期間の重要なプロデューサーだった人物だ。
「英国が誇る脚本家のひとりが戻ってくるというのは、『ドクター・フー』の60周年にとてもふさわしく、非常に楽しみです」とクリス・チブナルはコメントしている。「ラッセルはこれから彼自身に再び渡されようとしているバトンを作った人物です。『ドクター・フー』が、BBCが、ウェールズの脚本界が、そして、正直に言わせてもらうと、世界中のみんなが、それぞれの思いでこれから待ち受けていることを“極めて楽しみに”しているのです」
ラッセル・T・デイヴィスは、2005年、15年ぶりに放送が再開された『ドクター・フー』の新シリーズの製作総指揮。4シリーズのショウランナーをつとめ、複数の特別エピソードも手がけている。デイヴィッド・テナントとクリストファー・エクルストンが出演したその時期は、『ドクター・フー』のファンの間では最高の期間だと言われている。

【広告】  漢方由来のヘアーケアー

防掉活髪精華


・白髪や抜け毛が増えてきたと感じる方に
・黒々とした健康的な毛髪を維持したい方に

健康的な毛根や毛髪を維持するためのセラムです。

コメントは受け付けていません。