『ソー:ラブ&サンダー』の本予告映像が解禁 クリスチャン・ベール演じる“神殺し”ゴアの姿が明らかに(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

『ソー:ラブ&サンダー』から最新の予告編が到着した。本作でクリスチャン・ベールが演じるヴィラン、ゴア・ザ・ゴッドブッチャーの姿が初めて明らかになったほか、ナタリー・ポートマン演じるマイティ・ソー、ラッセル・クロウ演じるゼウスの姿もしっかりと見られる内容になっている。
今回の予告編はNBAの試合の最中に公開された。映像はまず、タイカ・ワイティティ演じるコーグが、「宇宙のヴァイキング、ソー・オーディンソン」の物語を子供たちに聞かせるシーンから始まる。

その後まもなく、ソー本人とマイティ・ソー/ジェーン・フォスターが一緒にいる場面へ移り、我々はソーがジェーンにそうとうな未練を抱いているのを知ることになる。2人の再会は「3、4年ぶり?」と聞くジェーンに対し、ソーは「8年7カ月と6日だ」と即答する。
そして映像にはついに“神殺し”ゴアが登場し、「すべての神を殺す」という自らの誓いを口にする。ソーについて「貴様はこれまでの神と違うな」と言うゴアに対して、ソーは「俺には戦う理由があるから」と返す。

ラッセル・クロウ演じるゼウスは、以前の予告編では後ろ姿が映るのみだったが、今回の本予告のラストでは全裸のソーとともにその姿をはっきりと見ることができる。そう、信じられないかもしれないが、全裸のソーである。映像の中の観衆たちも、自分たちの見たものを信じられなかったようすだ。
本予告とあわせてポスターも公開された。ソーとマイティ・ソーの2人をはじめ、ヴァルキリー、コーグ、ゴアと、本作のメインキャラクター全員をフィーチャーしたデザインとなっている。

映画『ソー:ラブ&サンダー』は2022年7月8日(金)より日米同時公開。

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