『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』が北米の公開週末興行収入で1位 公開週末記録としてはゲーム映画史上最高に(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』が7100万ドル(約89億円)を売り上げ、北米の公開週末の興行収入で1位となった。それだけでなく、これまでのビデオゲーム映画の公開週末興行収入でも首位に輝いた。
Varietyが報じたところによると、『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』は、2020年の『ソニック・ザ・ムービー』が打ち立てた5800万ドルという記録を超えたという。『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』の興行収入は、祝日であるワシントン誕生日の週末に公開された『ソニック・ザ・ムービー』の4日間の合計7000万ドルをも上回る数字となっている。

「ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ」画像・動画ギャラリー

『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』の全世界の累計興行収入は1億4100万ドル(約176億9000万円)に達している。これに対して本作の製作費は9000万ドル(約112億9000万円)。この売り上げにスタジオは喜んでいることだろう。
IGNの『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』のレビューでは、「前作のユーモアと魅力に加えて、もととなっている素材に気持ちが良いまでにさらに忠実」と評している。
『モービウス』は1020万ドル(約12億8000万円)で2位だが、公開週末からは74%減と大きく数字を下げている。公開後2週間での『モービウス』の興行収入は、北米では5700万ドル(約71億5000万円)、北米外では6920万ドル(約86億8000万円)となっている。
3位は、サンドラ・ブロックとチャニング・テイタムの『ザ・ロストシティ』で、910万ドル(約11億4000万円)。ジェイク・ギレンホール、ヤーヤ・アブドゥル=マティーン2世、エイザ・ゴンザレス出演の新作『アンビュランス』は現在のところ870万ドル(約10億9000万円)。『アンビュランス』は4000万ドルで製作されている。『ザ・ロストシティ』の製作費は6800万ドル(約85億3000万円)だが、北米での売り上げは6880万ドルと好調な動きを見せている。

5位は『THE BATMAN-ザ・バットマン-』の650万ドル(約8億1500万円)。北米内で3億5800万ドル(約450億円)、北米外では3億7600万ドル(約471億円)、全世界合計で7億3500万ドル(約922億円)を売り上げている『THE BATMAN-ザ・バットマン-』は、北米では4月19日にHBO Maxで配信がスタートする。

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