『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』新予告編がついに解禁! 歴代ヴィランがMCUの世界に大集結(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』の最新予告編が本日10時30分、世界同時解禁された。この解禁は昨日の新ポスター公開とあわせてアナウンスされていた。

「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」画像・動画ギャラリー

第1弾予告編でも描かれたように、自らの正体を暴露されてしまったピーター・パーカーがドクター・ストレンジを頼るところから映像は始まる。しかし呪文の手違いによりマルチバースの扉が開かれ、過去の「スパイダーマン」シリーズからグリーンゴブリン、ドクター・オクトパス、エレクトロなどのヴィランたちがMCUの世界に迷い込んでしまう。スパイダーマンをアームで捕らえたオクトパスが「お前は誰だ?」と尋ねるカットが印象的だ。
そしてどうやら本作では、MCUの世界に入ってきたヴィランたちをそれぞれのユニバースへ送り返すことがミッションになるようだ。ところがヴィランを送り返すことは、彼らが戻った先のユニバースでスパイダーマンに倒され、死んでしまうことを意味する。それを知って黙認できないピーターと、あくまで自分たちのユニバースを守りたいドクター・ストレンジ。映像では2人の衝突もほのめかされている。
予告編は、ニューヨークの夜空に亀裂が生じるシーンで終わる。「他のユニバースが侵食し始めている。止められない」とストレンジは焦燥を隠しきれない。果たしてピーターたちの暮らすユニバースは守られるのか。

今年8月に公開された第1弾が「公開から24時間で史上最も多く再生された予告編」となるなど、本作は非常に高い期待を維持している。全米ではいよいよ来月に公開が迫っていることもあり、このたび解禁された予告編はさらなる話題を集めそうだ。
またストーリーの内容について、主人公ピーター・パーカーを演じるトム・ホランドは「残忍でダークで悲しい」ものになると発言しており、「ノー・ウェイ・ホーム」がシリーズの前2作とは非常に異なったトーンの作品であることを示唆していた。
先週12日の「ディズニープラスの日」には新プロジェクトである『Spider-Man: Freshman Year(原題)』も発表。こちらはMCU版のピーター・パーカーがスパイダーマンになるまでのオリジンストーリーとなる。
『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』は年をまたいで2022年、1月7日に日本公開。ムビチケカード(前売券)は12月3日に発売される。

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