「映画すみっコぐらし」第2作、井ノ原快彦&本上まなみがナレーション続投! 本予告も公開(映画.com)

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出典元:映画.com

「映画すみっコぐらし」の第2作「映画 すみっコぐらし 青い月夜のまほうのコ」のナレーションを、前作に引き続き、井ノ原快彦と本上まなみが担当することが決定。あわせて、メインビジュアル、本予告編(https://youtu.be/BNXJgz5E5KE)も披露された。

【フォトギャラリー】「映画 すみっコぐらし 青い月夜のまほうのコ」メインビジュアル&場面写真

 サンエックスの人気キャラクターを劇場アニメ化した第1作「映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ」は、“すみっこ”が好きなネガティブ思考の生物すみっコたちが、絵本の世界で旅を繰り広げる姿を描いた。大人も泣ける作品とSNSを中心に口コミが広がり、観客動員122万人のスマッシュヒットを記録。第2作は、監督を「夏目友人帳」シリーズの大森貴弘、脚本を吉田玲子、美術監督を日野香諸里が務め、アニメーション制作は第1作と同様、ファンワークスが担う。

 ある秋の日、キャンプに出かけて行ったすみっコたち。空を見上げると、いつもより大きく青く輝く月。「5年に1度おとずれる、青い大満月の夜。魔法使いたちが町にやってきて、夢を叶えてくれる」。伝説のとおり、すみっコたちの町に魔法使いの5人きょうだいが舞い下りてきた。公園、スーパーマーケット、森の中。次々と魔法がかけられ、キラキラに彩られた町は、まるでパーティー会場のよう。やがて楽しい夜に終わりが近づき、月へ帰っていく魔法使いたち。そこにはなぜかたぴおかの姿。すえっコの“ふぁいぶ”と間違えて連れていかれてしまう。

 井ノ原と本上は、すみっコたちを励ましたり、つっこんだり、時には気持ちを代弁しながら、再び彼らの物語をやさしく見守ることに。情報解禁に伴い、2人のコメントも到着している。

 井ノ原「 前作に引き続きナレーションを担当させていただくことになり、ガッツポーズをしました。今回のお話には『魔法使い』が登場しますが、魔法使いは本来は僕らができないようなこともできてしまう存在なのに、すみっコたちの世界の魔法使いは完璧じゃない。それがまたすごく可愛くて! とにかく可愛いから観てくださいの一言に尽きるのですが、もちろんそれだけでなく、すみっコたちの中では自分はどのタイプに似てるかなとか、あのときどう思った? とか、深く語り合える映画だと思います。小さなお子さんから大人の方まで、みんなで楽しんで観てほしいです」

 本上「『映画すみっコぐらし』のナレーションを前作に引き続き、井ノ原快彦さんと担当することになりました。井ノ原さんとすみっコたちに再会できたことをとても嬉しく思っています。今回は魔法使いが出てくるお話なのですが、小さいころから魔法が使えるようになりたいな、空を飛んだり動物と喋ったりしてみたいと思っていた私は、『魔法使い』と聞くだけでわくわくしてしまいます。前作が大好きで何度も観てくださっていた方はもちろん、今回初めてという方も楽しんでいただける物語になっています。この映画を観たら、お月さまが輝く夜には空を見上げたくなるだろうなあ……。劇場公開を楽しみにしていてくださいね」

 「映画 すみっコぐらし 青い月夜のまほうのコ」は、11月5日に全国公開。

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