「スラリと伸びた脚と太ももが自慢…」韓国のくびれ美人を目指してボディメイクに励んだ会社員(オリコン)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

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出典元:オリコン

先ごろ、筋肉だけではない健康的なボディの美しさを競うコンテスト『ベストボディ・ジャパン』の東京大会が開催された。ミス・ベストボディ部門のガールズクラス(18歳~29歳)に出場した会社員の池田眞琳さん(28)は、グルメ好きながら美しく整った美ボディを披露した。

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◆ダイエット企画での悔しさをバネに本格トレーニング、2ヵ月で大会出場レベルの美ボディへ

 健康的で引き締まったボディの美しさ、舞台上でのポージングなども審査の対象となる『ミス・ベストボディ部門』は、池田さんが出場したガールズクラス(18~29歳)、レディースクラス(30~39歳)、ウーマンズクラス(40~49歳)、クイーンズクラス(50歳~年齢無制限)に分かれており、各クラスのグランプリの中からオーバーオール(総合グランプリ)が選ばれる。

 「美味しいものが大好きでよく食べに行く」と語ると池田さんが本格的にトレーニングを始めたのは、大会出場の約2ヵ月前。それよりも前から運動には興味を持っていたが、どんな形でトレーニングをするのかを模索していた。

 そんな彼女をボディメイクに掻き立てたのが、フィットネスジムが開催したダイエット企画だった。もともとダイエットが必要なほど太っていなかった池田さんは、体重の減量幅が少ないということで、入賞すらできなかった。それが「すごく悔しかった」と振り返る。「ダイエット企画だと太っている人が有利になる。それなら、何か別の方法で勝ちたい!」と決心し、約2ヵ月で大会出場レベルの美ボディへと変貌を遂げた。

 そんな彼女の姿を見た家族や友人は、「ボディラインが変わってきたね」「食事制限をしないでいろいろなものを食べているのに、スタイルが維持できてうらやましい」と絶賛。また、運動を始めたことで「腸の調子が良くなり、体脂肪も減りました。体調が改善されたのは、すごく良かったです」と身体の変化を喜んでいる。

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