「ギフテッド」子役マッケンナ・グレイス、オリビア・ワイルド監督新作に出演(映画.com)

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出典元:映画.com

マーク・ウェブ監督作「gifted ギフテッド」(クリス・エバンス主演)で天才少女を演じて注目を集めたマッケンナ・グレイスが、米女子体操選手ケリー・ストラグを題材にした新作映画「Perfect(原題)」に出演すると米Deadlineが報じた。

本作は、「ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー」で長編初メガホンをとったオリビア・ワイルドが監督し、「ジョジョ・ラビット」でユダヤ人少女役を演じたトーマシン・マッケンジーがストラグ役で主演する。

 米サーチライト配給の新作「Perfect(原題)」は、ストラグとジョン・P・ロペスの共著「On My Feet, A Diary Of Dreams(原題)」をもとに映画化。1996年のアトランタ五輪で、ストラグは足首を負傷しながらも痛みを押し殺して堂々たる演技を披露し、アメリカ女子体操チームに初の金メダルをもたらした。映画はストラグが一躍アメリカのヒーローとなった一方で、代償を背負った知られざる実話を描くようだ。脚本は「ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男」のロンニ・サンダールが執筆している。グレイスが演じる役柄は不明。撮影は2022年初頭にスタートする。

 グレイスは、「gifted ギフテッド」の後に「アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル」でトーニャ・ハーディングの少女時代、マーベル映画「キャプテン・マーベル」でヒロインの子ども時代を演じた。また、大ヒットドラマ「ハンドメイズ・テイル 侍女の物語」シーズン4でティーンエイジャーの妻を演じてエミー賞にノミネートされているほか、ジェイソン・ライトマン監督作「ゴーストバスターズ アフターライフ」に主演している。

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