TVアニメ「池袋ウエストゲートパーク」7月放送 マコト役の熊谷健太郎らキャスト&スタッフ発表(映画.com)

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[映画.com ニュース] テレビアニメ「池袋ウエストゲートパーク」の放送開始時期が7月に決定し、マコト役の熊谷健太郎らメインキャストとスタッフが発表された。

 同作は、「IWGP」の略称で親しまれている、直木賞作家の石田衣良氏による同名小説が原作。池袋西口公園、通称“池袋ウエストゲートパーク”を舞台に若者たちが難事件を解決する物語で、2000年に脚本・宮藤官九郎、主演・長瀬智也によるテレビドラマ版が大ヒット。昨年9月に、動画工房制作で2020年にテレビアニメ化されることが発表されていた。

 “池袋のトラブルシューター”であるマコト(真島誠)役を熊谷健太郎、ストリートギャングを束ねるタカシ(安藤崇)役を内山昂輝、キョウイチ(尾崎京一)役を土田玲央が務める。マコト役の熊谷は、「多くの方に愛されている『池袋ウエストゲートパーク』で、マコトの声を任せていただけることに強い喜びを感じると同時に、その重みに身が引き締まる思いです」とコメントを寄せている。

 スタッフは、監督を「世話やきキツネの仙狐さん」の越田知明、シリーズ構成を志茂文彦、キャラクターデザインを「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝」の谷口淳一郎が担当する。

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