IGN US編集部が選ぶベストMMORPGのTop 10が公開!『World of Warcraft』を抜き、1位はFF14に(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

IGN US編集部が選ぶ、ベストMMORPGのTop 10を紹介する動画と記事(英語)が公開された。3位は「ニュージェネシス」のサービスも始まった『ファンタシースター​オンライン2』となり、2位は海外ではド定番の『World of Warcraft』(WoW)となった。そして1位はWoWを抜き、『ファイナルファンタジーXIV』となった。
なお、このランキングのゲームはすべて2021年現在でも遊べるものになっている。2021年現在もオススメできるかどうかと、ジャンル全体の進化にどれだけ貢献したかのバランスを取っているとのこと。そのためか、『EverQuest』や『Ultima Online』といった古参タイトルは含まれていない。
ランキングは以下の通り。

「IGN USランキング/投票企画」画像・動画ギャラリー

『ファイナルファンタジーXIV』
『World of Warcraft』
『ファンタシースター​オンライン2』
『エルダー・スクロールズ・​オンライン』
『Guild Wars 2』
『Star Wars: The Old Republic』
『EVE Online』
『TERA』
『DC Universe Online』
『ファイナルファンタジーXI』

海外のランキングながら、1位となったのは『ファイナルファンタジーXIV』だ。本作は旧版のサービスが2010年にスタートしたが途中でサービスが終了し、2013年に「新生エオルゼア」として復活したタイトルとして知られる。それを受け、IGN USは「現代のビデオゲーム史上もっとも最も偉大なサクセスストーリーの1つである」と評した。IGN USは本作のリブートそのものがストーリーラインに含まれている点も評価し、今後の拡張のリリースにも言及。歴史的立ち位置と今後もオススメできるという点で評価されたようだ。FFで言えば、FF11が10位にランクインしているのも見逃せない。
2位の『World of Warcraft』は2004年からサービスが始まった、海外ではド定番のMMORPG。IGN USはMMORPGジャンル全体を変え、ジャンルのベテランでも新規ユーザーでも親しめる点を評価した。本作はFF14の吉田直樹もしばしば言及するタイトルだ(朝日新聞の記事より)。WoWは現在のMMORPGのフォーマットを作ったタイトルと言えるだろう。

3位の『ファンタシースター​オンライン2』は高速なアニメ風SFの戦闘やキャラクタークリエイト、ランダム生成のフィールドなどが評価された。6月からは「ニュージェネシス」のサービスも始まっており、今後への期待も込められているようだ。
日本人からしたら馴染みが薄いのは6位の『Star Wars: The Old Republic』と、9位の『DC Universe Online』だろう。『Star Wars: The Old Republic』は海外RPGの老舗Biowareが開発したタイトルであり、ストーリーやシングルプレイでもプレイしやすい作りが評価された模様。『DC Universe Online』はDCコミックがテーマのMMORPGで、海外では今年で10周年を迎えてさまざまなプラットフォームでプレイできる定番ゲームになっているようだ。

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