7年ぶりのGA文庫大賞受賞作「処刑少女の生きる道」TVアニメ化決定 主演に佐伯伊織、岸本萌佳(映画.com)

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出典元:映画.com

佐藤真登氏によるファンタジー小説「処刑少女の生きる道(バージンロード)」(SBクリエイティブ刊)のテレビアニメ化が決定した。

 物語の舞台は、かつて日本から召喚された“迷い人”が壊滅的な大災害をもたらした異世界。そこでは迷い人は人知れず殺されることになっていたが、処刑人を生業とするメノウは、何度殺しても復活するという特殊能力をもった迷い人・アカリの処刑に失敗してしまう。アカリを確実に始末するため、メノウは彼女を連れて、どんな異世界人をも滅ぼせる儀式場があるという大聖堂を目指す。2019年に発表された第11回GA文庫大賞において「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」以来7年ぶりの大賞に選ばれた作品で、最新第5巻は2月15日に発売されたばかり。「ヤングガンガン」(スクウェア・エニックス刊)ではコミカライズも連載中。

 任務に対して強い責任感をいだき、親しみやすい演技で迷い人に近づき処刑を遂行するメノウ役を「ネコぱら」の佐伯伊織、自分の生命が狙われているとは知らずに旅を楽しむアカリ役をゲーム「サクラ革命」の岸本萌佳が担当する。2人の声を収録した特報映像も公開されている。

 アニメ化決定を受け、原作者の佐藤氏は「『処刑少女の生きる道』、アニメ化と相成りました! ひとえに読んでくださるみなさまのおかげで、アニメーションで動くメノウたちにお目にかかれることになり、感謝感激です! いざアニメ化が始動してみれば、よくも悪くもひとりで創れてしまう小説と違って(もちろん小説だって厳密には多くの人の尽力に支えられていますが!)、たくさんの人を巻き込んだ大きな流れを感じます。関わる前には、ある意味では最終目標と思っていたアニメ化という作業ですが、始まってみれば欲が出るもの。アニメ化をまた新たな始まりにすべく、これからも精進いたします」とさらなる意気込みを語った。原作イラストを担当するニリツ氏は「頭の中で『ここからこうしてこうだ!』と動かしながら描いていたキャラクターたちが実際に駆け回るのを本当に楽しみにしています」と放送開始に期待を寄せている。

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