3DCGアニメ「RWBY」の新作ゲームが発表!アークシステムワークスがパブリッシングで「River City Girls」のWayForwardが開発する(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

「RWBY」の新作ゲームが海外向けにアナウンスされた。「RWBY」はアメリカのRooster Teethが制作する3DCGアニメのシリーズ。新作ゲームはアークシステムワークスがパブリッシングを担当し、WayForwardが開発するという。ゲームは2021年に家庭用ゲーム機/PCのマルチプラットフォームでリリースされるそうだ。

「RWBY」画像・動画ギャラリー

WayForwardの公式ニュースによると、ゲームはRooster Teethとコラボレーションしてアニメの脚本家たちによってオリジナルストーリーが描かれるという。ゲームには原作でおなじみのチームRWBYのキャラクターであるルビー・ローズ、ワイス・シュニー、ブレイク・ベラドンナ、ヤン・シャオロンが登場する。ゲームでは彼女たちを操作し、トレードマークである武器と能力を使ってスタイリッシュなアクションがたのしめるらしい。ゲームジャンル、トレーラー、ゲーム画面などは明らかになっておらず、現時点では制作が発表されただけの段階だ。
アークシステムワークスとWayForwardのタッグと言えば、『熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls』(レビュー)がある。WayForwardは2Dアクションの「シャンティ」シリーズ(新作のレビュー)で知られていて、2D表現に定評のあるアメリカのスタジオだ。「RWBY」は3DCGのアクションが特徴のアニメであるが、新作ゲームでは2D表現でルビー・ローズたちのアクションがたのしめるかもしれない(あくまで筆者の予想)。

「RWBY」は日本でも吹替版が制作、漫画化されるなど人気がある。世界観としては科学と魔法が同居する世界で、物語は一人前のハンターを目指すルビー・ローズらが描かれるもの。武器を持った女性たちによる、3DCGアクションが魅力の作品である。
「RWBY」のこれまでのゲーム化としてはハックアンドスラッシュアクションの『RWBY: Grimm Eclipse』(日本ではPC版がSteamで購入可能)と、モバイル向けのリアルタイム戦略対戦ゲーム『RWBY: Amity Arena』(トレーラー)がある。また、アークシステムワークスの2D格闘ゲーム『BLAZBLUE CROSS TAG BATTLE』に「RWBY」のキャラクターたちが参戦していた。

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