2020年秋アニメ、“いま”一番推せる作品は? 2位「神様になった日」「ヒプマイ」、抑えた1位は!?(アニメ!アニメ!)

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出典元:アニメ!アニメ!

2020年のトリを飾る秋アニメもほぼすべての作品が初回放送を終えました。オリジナルから人気シリーズの続編まで魅力的なタイトルが揃っています。

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アニメ!アニメ!は以前「2020年秋アニメ 期待値の高い作品は?」と題した読者アンケートを行いました。実際に放送が始まったことで、意見が変わった読者もいると思います。そんな中で今現在、最もイチオシできる作品は一体何なのでしょうか?

そこでアニメ!アニメ!では、「2020年秋アニメ、“いま”一番推せる作品は?」と題した読者アンケートを実施しました。10月31日から11月7日までのアンケート期間中に436人から回答を得ました。
男女比は男性約45パーセント、女性約55パーセントとほぼ同数。年齢層は19歳以下が約50パーセント、20代が約25パーセントと若年層が中心でした。

※今回の対象作品には、夏アニメから続く2クール目の作品は入っておりません。
※『進撃の巨人 The Final Season』は初回放送が12月6日(日)とまだ未放送のため、選択肢外とさせていただきます。

■トップは『呪術廻戦』 OPアニメも人気
第1位
1位は『呪術廻戦』。支持率は約14パーセントでした。

本作は「週刊少年ジャンプ」にて連載中のダークファンタジーが原作。「作画のクオリティが高くて、呪術を使うときの演出がカッコイイから」や「ストーリーはもちろんのこと映像美が素晴らしい! とくに戦闘シーンがヤバイ!!」と迫力あるアクションが魅力だというコメントが届いています。「オープニングがすごすぎて一気に沼に落とされました」とスタイリッシュなOPアニメも好評でした。

第2位
2位は『神様になった日』と『「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」Rhyme Anima』が同票。支持率は約8パーセントでした。

『神様になった日』はKey×ANIPLEX×P.A.WORKSによるオリジナルアニメ企画。「ふざけてるようで楽しいごく普通の日常。それがどんなにかけがえのない大切なものなのかを感じることができる作品だから」や「主人公の成神がいろいろな役所を演じるところが面白い。あとヒロインのひなが可愛すぎる」といったコメントが届きました。「原作の麻枝准さんのファンだから」とオリジナルタイトルゆえに今後の展開が気になっている読者が多いようです。

『「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」Rhyme Anima』の原作はキャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク』。「ラップを映像化するという試みが面白いです」や「『ヒプマイ』のおかげでラップが好きになったから」と劇中のラップバトルに釘付けのファンが多数。「各ディビジョンのストーリーが気になっています」と物語面でも注目を集めています。

なお男性票のみでは1位が『神様になった日』、2位が『魔女の旅々』、3位が『ご注文はうさぎですか? BLOOM』、女性票のみでは1位が『呪術廻戦』、2位が『おそ松さん (第3期)』、3位が『ゴールデンカムイ (第3期)』でした。

『魔女の旅々』には「1話完結型で、ときに考えられるシナリオがイイ! あと主人公のイレイナさんが可愛い」や「傍観者の厳しい視点から描かれた物語が現実的で好き」。
『ご注文はうさぎですか? BLOOM』には「チノちゃんと青山ブルーマウンテンさんが好きだから」や「やっぱり心がぴょんぴょんします!」。

『おそ松さん』には「念願の3期! 内容がずっと攻めていて毎週ビックリ」や「今までと違う感じで予測不可能。安定した面白さと新しい面白さが入り混ざっているように思いました」。
『ゴールデンカムイ』には「サバイバル、バトル、ヒューマンドラマ、ギャグ、文化、筋肉、すべてをバランスよく味わうことができます」とシリーズものも人気を集めています。

■そのほかのコメントを紹介!!
『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』には「シリーズ待望の新作! キャラクター一人ひとりを掘り下げていて、共感できるところもあって面白い」。
『魔王城でおやすみ』には「まず声優さんが豪華で、水瀬いのりさんが演じるスヤリス姫が可愛い! 姫に翻弄される優しい魔物たちも可愛くて、個性豊かなキャラクターばかりです」。

『半妖の夜叉姫』には「『犬夜叉』を懐かしく見ていたので、予想外の復活が嬉しかった。いきいきと動くヒロインたちも魅力的で毎週土曜日が楽しみ!」。
『アクダマドライブ』には「今までにない奇想天外なクライムアクション。独特の世界観・設定とキャラクターに一気に引き込まれました!」とオリジナルタイトルにも投票がありました。

今回のアンケートは人気原作やオリジナル、シリーズの続編などがバランス良くランクインする結果となりました。また『アイドリッシュセブン Second BEAT!』のように新型コロナウイルスの感染拡大によって途中で放送延期となっていたタイトルもトップ10に。「やっと再開されて嬉しい!」や「これから成長していくメンバーたちが楽しみ」と喜びの声が届きました。

■ランキングトップ10
[2020年秋アニメ、“いま”一番推せる作品は?] 1位 『呪術廻戦』
2位 『神様になった日』
2位 『「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」Rhyme Anima』
4位 『おそ松さん (第3期)』
4位 『ゴールデンカムイ (第3期)』
4位 『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』
7位 『ご注文はうさぎですか? BLOOM』
8位 『魔女の旅々』
9位 『憂国のモリアーティ』
10位 『アイドリッシュセブン Second BEAT!』

(回答期間:2020年10月31日~11月7日)

※本アンケートは、読者の皆様の「今のアニメ作品・キャラクターへの関心・注目」にまつわる意識調査の一環です。結果に関しては、どのキャラクター・作品についても優劣を決する意図ではございません。本記事にて、新たに作品やキャラクターを知るきっかけや、さらに理解・興味を深めていただく一翼を担えれば幸いです。

■ランキングトップ20
[2020年秋アニメ、“いま”一番推せる作品は?] 1位 『呪術廻戦』
2位 『「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」Rhyme Anima』
2位 『神様になった日』
4位 『おそ松さん (第3期)』
4位 『ゴールデンカムイ (第3期)』
4位 『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』
7位 『ご注文はうさぎですか? BLOOM』
8位 『魔女の旅々』
9位 『憂国のモリアーティ』
10位 『アイドリッシュセブン Second BEAT!』
11位 『ハイキュー!! TO THE TOP 第2クール』
12位 『魔王城でおやすみ』
12位 『無能なナナ』
14位 『安達としまむら』
14位 『半妖の夜叉姫』
14位 『魔法科高校の劣等生 来訪者編』
17位 『トニカクカワイイ』
18位 『アサルトリリィ Bouquet』
18位 『ひぐらしのなく頃に (2020年)』
20位 『アクダマドライブ』

(回答期間:2020年10月31日~11月7日)

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