鈴木亮平&賀来賢人“手押し相撲”で張り合う 未経験・石田ゆり子と対決期待「今度、ぜひ!」(オリコン)

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出典元:オリコン

俳優の鈴木亮平、賀来賢人、女優の中条あやみ、菜々緒、仲里依紗、石田ゆり子が、4日放送スタートのTBSドラマ日曜劇場『TOKYO MER~走る緊急救命室~』制作発表会見に出席した。

【写真】リモート会見に“苦戦”した鈴木亮平、賀来賢人ら豪華キャスト陣

 撮影の様子について聞かれた鈴木は「いつも女子チームはくっついていますね。『きゃー、きゃー!』笑いあっているイメージがあります」と説明。男性チームの様子を聞かれた賀来は「何していますかね?僕たちって」と考え込むと、菜々緒は「手押し相撲をしている。あと、腕相撲とか!」と伝えた。

 手押し相撲をしている理由について鈴木は「賀来君が手押し相撲日本チャンピオンを名乗っているんですよ」とし、賀来も「亮平君が手押し相撲で10年間、1回も負けたことがないと言うので、じゃーやってみようと」と経緯を明かした。

 これがきっかけで“手押し相撲”を撮影の合間にやるようになったそうで、鈴木は「その話をしていると、現場の佐野勇人君が『俺も負けたことないっす!』と言い出して、なので現場では毎日1回は手押し相撲をやるという流行りが起こっております。ルーティンです」と笑いながら話した。

 一方、石田は役柄上、キャストと現場で絡む機会が少ないそうで「全然、一緒のシーンがないんですよ」と嘆くと、賀来は「じゃ~、手押し相撲を一緒に」、鈴木は「(手押し相撲は)強いですか?」と手押し相撲での交流を提案。

 しかし、石田は「手押し相撲は、どういうのですか?」と理解できていない様子で、鈴木と賀来がお手本を披露するも「やったことない」ときっぱり。それでも鈴木は「今度、ぜひ!」と手押し相撲対決をお願いすると、石田は「はい…」と苦笑いしていた。

 同ドラマの物語の舞台は、都知事の号令で新設された「TOKYO MER」という救命救急のプロフェッショナルチーム。「MER」とは、モバイル・エマージェンシー・ルームの略称で、最新の医療機器とオペ室を搭載した大型車輌で、危険極まりない重大事故・災害・事件の現場に駆けつけ、負傷者にいち早く救命処置を施す。そして“一人も死者を出さないこと”が、彼らに課されたミッションであり、勇猛果敢な救命救急医である主人公・喜多見幸太を鈴木が演じる。

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