見下ろし視点の高難易度ローグライクアクション『Curse of the Dead Gods』のSwitch版が日本でも配信開始!(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

Focus Home InteractiveはNintendo Switch版『Curse of the Dead Gods』を配信開始した。価格は2480円(税込)だが、2021年3月18日23:59までは10%オフの2232円(税込)で購入できる。ゲームは日本語を収録する。
本作はPC版が2020年に早期アクセスで配信されていたゲーム。2021年になって正式版となり、PS4/Xbox One版も日本のストアで配信済みだ。

『Curse of the Dead Gods』は見下ろし視点で展開する、ローグライク要素を持つアクションゲーム。神々が登場するダークファンタジーな世界観、見下ろし視点の高速アクション、アートスタイルなどから、ギリシア神話ローグライクの『Hades』に似ていると言える作品だ。本家『Hades』はまだ日本語になっていないが、本作は海外パブリッシャーのFocus Home Interactiveによるセルフパブリッシングで日本語化されている。
主人公となるのは神の力に挑戦しようとする男。彼は無限の富、永遠の命までもを得ようとして呪われた寺院に入り込む。呪われた寺院にはさまざまな罠やモンスターが登場し、構造は自動生成される。プレイヤーは彼を操作し、何度も何度も死にながら力を付け、寺院を攻略していくことになる。

ゲームプレイは見下ろし視点で、ソウルライクのようにスタミナがあり、それを上手く使ってドッジロールやパリィで敵の攻撃を避けていくような感じだ。武器は剣や槍、弓などがあり、バトルはスキルベースになっている。また、呪いというシステムがあり、血を捧げてパワーアップすることもできるがデメリットも生まれてしまうのが特徴となる。

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