演者で作家のサトミツが収録現場で考えること、“どう話してもウケない話”会議も(お笑いナタリー)

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出典元:お笑いナタリー

どきどきキャンプ佐藤がネットラジオ「芸人リモートーク~会わずにラジオ~」にゲスト出演。本日6月23日(水)より3週にわたって配信される。

「芸人リモートーク」は「オールザッツ漫才」といったお笑い番組の演出を多数担当してきたMBSのテレビディレクター・山内健太郎氏と放送作家の小林仁氏が話を聞いてみたい芸人にリモートでインタビューする番組。今回は、山内氏が担当する「初耳学」(MBS)の日向坂46特集回に出演したどきどきキャンプ佐藤を迎え、芸人であり構成作家でもあるサトミツこと佐藤の考えに迫った。

自分自身では演者と作家の線引は特に意識していないというサトミツ。ただ、出演者として番組に参加してもスタッフの意図は自ずと理解できるため、自分がなぜ呼ばれたのか考え、「みんなにとっていい作品になれば」との思いで出演しているという。オンエアされない場面だと予想できても、現場の進行役に徹することにはなんの抵抗感もないと断言。「自分が爪痕残そうとか、ここで仕事の評価を得ようっていう脳みそがなくなった」と述べ、「芸人としては致命的かもしれないけど、『自分が、自分が』がないんですよね」と明かした。

このほか、2本目ではサトミツが作家としての活動を始めたばかりの頃が振り返られ、3本目ではどう話してもウケない話をなんとかする“番組会議シミュレーション”を展開している。山内氏が話すとある出来事をお題に、どうすれば面白く話せるか3人でディスカッション。「めちゃくちゃ芯食った意見……(笑)」と山内氏も感服したサトミツの回答とは。反対に、サトミツのトイレにまつわるエピソードを全員で考えてみる場面も。

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