森七菜、目標は自分を「ビックリ」させること(シネマトゥデイ)

出典元:シネマトゥデイ

NHK連続テレビ小説「エール」では小説家を志すヒロインの妹を好演し、放送中のTBSドラマ「この恋あたためますか」では主演を務めるなど、次世代を担う女優としてブレイク中の森七菜。最新映画『461個のおべんとう』(公開中)でも、内気な高校生・虹輝(道枝駿佑/なにわ男子)とお弁当を通じて友情を育むクラスメイト・ヒロミをイキイキと演じている。「現場は楽しいけれど、演技はまだまだです」と語る森が、本作の撮影エピソードやお弁当にまつわる自身の思い出話を交えながら、理想とする女優の心構えについて明かした。

この透明感!可愛い笑顔の森七菜【写真ギャラリー】

 本作は、バンド「TOKYO No.1 SOUL SET」のメンバー・渡辺俊美がつづったエッセイを『キセキ -あの日のソビト-』などの兼重淳監督が映画化した感動ドラマ。井ノ原快彦演じる離婚したばかりのミュージシャン・一樹が、息子・虹輝(道枝)のために高校の3年間、一度も休まずお弁当を作り続けると約束する、親子の絆を描く物語。

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