年間最大1000万円支給の講談社のインディーゲーム支援プロジェクトが発表 講談社のコンテンツ原作のゲーム企画も応募可能(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

講談社はインディーゲームクリエイターを支援するプロジェクト「講談社ゲームクリエイターズラボ」を発表した。これは講談社が選考で決めた開発者に対して開発支援金を支給し、さらに完成したゲームのパブリッシング(配信、宣伝、国際展開など)のサポートまでするというもの。成果物となるゲームの権利が開発者に帰属するのも特徴だ。

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プロジェクトでは開発資金の支給のほか、希望者には作業スペースを用意。また、メンバーそれぞれに担当編集者がつき、継続的なサポートとケアが行われる。
講談社のコンテンツを使用したゲーム企画も応募可能としているのも大きな特徴だ。最終選考時に著作権者からの許諾が必要ではあるものの、講談社の漫画や小説を原作にしたゲーム企画を応募することができる。
数多くの大会で実況や司会を務めるゲームキャスターの岸⼤河が、本プロジェクトのスペシャルサポーターに就任した。岸⼤河は「⽇々ゲームが進化し続けている中で、新たなインスピレーションによって⽣まれたアイディアが豊富に盛り込まれた作品が登場することを願っています。雰囲気づくりは勿論、隠し要素や細部へのこだわりなども期待しています」とコメントしている。

「講談社ゲームクリエイターズラボ」第1期メンバー募集要項は以下の通り。詳細は特設ページを参照してほしい。

応募資格
2年以内にオリジナルゲームを開発する企画と技術を持った人物またはサークル
応募方法
特設募集ページ内の応募フォームに従い企画書などを送付(開発中のデータでも可)
募集期間
2020年9月15日~11月3日まで
募集する企画

世界で楽しまれることを見据えたデジタルゲーム、アナログゲーム
講談社のコンテンツを使用したゲーム企画も可(条件あり)

選考方法書類選考、面接
募集人数最大で5企画、5名(または5サークル)を予定

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