平手友梨奈、銃を構え絶叫! 岡田准一『ザ・ファブル』アクション満載の予告解禁(クランクイン!)

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出典元:クランクイン!

2021年2月5日に公開されるV6の岡田准一主演映画『ザ・ファブル 第二章』の正式タイトルが、『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』に決定。併せて、岡田が限界アクションに挑んだシーンや、平手友梨奈演じる車椅子の少女が銃を構え感情を爆発させるシーンなどを収めた本予告映像が解禁された。

【動画】『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』本予告(109秒)

 本作は、同名コミック(講談社ヤンマガKC刊)を実写化し2019年に公開された映画『ザ・ファブル』の続編。前作では、休業を命じられた殺し屋・ファブルが普通の生活を送りつつ、正体を隠しながらピンチを切り抜ける姿をユーモラスに描いた。最新作では、前作からの木村文乃、山本美月、佐藤二朗、井之脇海、安田顕、佐藤浩市に加え、新キャストとして堤真一、平手友梨奈、安藤政信が参戦。監督は、前作に続き、江口カンが務める。

 本予告映像は、最強の殺し屋・ファブル(岡田)が、爆発で吹き飛ばされたドアを、軽々と塀を乗り越え回避するシーンからスタート。続いて、相棒のヨウコ(木村)と共に殺し屋を休業し、兄妹を装って“一般人”として平和に暮らす様子が描かれていく。そんな中ファブルは、過去の任務で唯一殺せなかった因縁の男・宇津帆(堤)と偶然再会。宇津帆は、表向きは子どもを守るNPO団体の代表だが、裏では緻密な計画で人を追い詰めて金をだまし取っては消す超危険人物。過去の事件でファブルへ恨みを持ち、復讐に燃えていた宇津帆は、凄腕の殺し屋・鈴木(安藤)と共に、綿密な計画でファブルを殺そうと決意する。

 映像ではそんな宇津帆の狂気に満ちた素顔が垣間見えていくほか、心を閉ざした車椅子の少女・ヒナコ(平手)が歩けなくなったキッカケとなる衝撃的なシーンも。宇津帆に阻まれながらも、誰も殺さずにヒナコを救おうと奮闘するファブルの姿が描かれていく。また、ヒナコが銃を構えながら感情を爆発させる、平手迫真の演技シーンも収めている。

 同映像ではさらに、岡田が団地を舞台に不安定な足場の中縦横無尽に敵をなぎ倒したり、立体駐車場で制御不能な車に生身で立ち向かうなど限界アクションに挑戦したシーンも満載。本作で岡田は、ファイトコレオグラファーとしてアクション制作に初期段階から携わり、卓越したアクションセンスをフルに発揮。映画のアクションシーンに関しては、自身の出演がないシーンでも現場に入り、共演者を鼓舞していたという。

 そのほか、ファブルの相棒・ヨウコ(木村)が、ナイフで襲い掛かる鈴木(安藤)に対して素早いアクションを繰り出すカット、前作に続きファブルがバイト先・オクトパスで、同僚・ミサキ(山本)と社長(佐藤二朗)の2人とコミカルな掛け合いを繰り広げる姿も。アクション、ユーモア、ストーリーすべてが前作よりバージョンアップした本作への期待が高まる本予告映像となっている。

 映画『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』は2021年2月5日より公開。

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