岡田将生、満員の客席に「圧倒される」 子役・鈴木咲を優しくエスコート(オリコン)

【広告】ドクターゼロのケトコロストシャンプー&コロストラムトリートメントで健康な頭皮に!(男女兼用)

■止まらない痒みとフケ

■痒みもニオイも消えた!

■ケトコロストシャンプー & コロストラムトリートメント!

出典元:オリコン

女優の芳根京子(24)、俳優の岡田将生(31)が25日、都内で行われた映画『Arc アーク』の公開初日舞台あいさつに参加した。

【動画】芳根京子、娘役・鈴木咲に「母性本能があふれた」

 満席の客席を眺めた芳根は「今まで私たちの手の中にあった子どものような『Arc アーク』という作品が、きょう外に飛び立つ。その瞬間は寂しくもあり、力強く飛んでいってねという思いがあります」と感慨。岡田は「100%の客席を見ると圧倒されてしまう…。すごく感慨深いものがあります」としみじみ口にした。

 芳根演じるリナの娘・ハルを演じた子役の鈴木咲(6)が舞台あいさつにサプライズで登場。「リナ、映画の公開、おめでとうございます」と祝福すると、芳根は「咲ちゃんに助けられたところが本当にあって、自分には、こんなに母性本能があるんだ、と。咲ちゃんから引き出してもらった。本当に咲ちゃんには感謝しています」と笑顔を見せた。

 フォトセッションでは、やんちゃな鈴木を芳根と岡田がカメラマンに目線を向けるように指差し、笑顔でフレームに。降壇する際には1人、台に乗っていた鈴木を岡田が優しくエスコート。イケメンっぷりあふれる行動をい見せていた。

 SF作家ケン・リュウの短篇小説『円弧(ルビ:アーク)』(ハヤカワ文庫)を映画化した、不老不死の世界を描く本作。主演の芳根は、17歳から100歳以上を生き抜くという、キャリア史上最難関の役どころを繊細かつ大胆に演じている。

 舞台あいさつには、寺島しのぶ、清水くるみ、小林薫、石川慶監督も参加した。

【広告】

市場最安級の月額料金3,609円で使えて、

最大32,000円キャッシュバック! 

市場最強にお得なWiMAX2+はこちら




コメントは受け付けていません。