岡田准一、ハタチ・平手友梨奈への誕生日プレゼントは「プロテイン」(オリコン)

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出典元:オリコン

人気グループ・V6の岡田准一と女優の木村文乃、平手友梨奈が30日、都内で行われた映画『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』満員御礼舞台あいさつに登壇した。

【写真】岡田准一のツッコミに思わず口元を隠す平手友梨奈

 6月25日に20歳の誕生日を迎えた平手に対し、岡田は「誕生日プレゼントでプロテインをあげました。女の子の20歳の誕生日にプロテインをあげる40歳もどうなのかな(笑)」と苦笑いを浮かべるも、岡田からアクションを学ぶ“弟子”平手への愛情あふれる一幕で、会場も温かい拍手に包まれた。

 対する平手は、岡田の誕生日プレゼントに「お父さんのギフトみたいなのをプレゼントして『本当にお父さんみたいだね』と言われました(笑)」と明かし、岡田は「ハンカチとか靴下とか…。父の日にあげるようなものでした」と苦笑い。

 それでも、この日のイベントにはそのときのハンカチを持参したことを明かすと、平手は「え!」と驚きの表情。さらに「年末のときには靴下を履いてくださっていました」と使用している“師範”岡田に感謝していた。

 原作は“今一番面白いマンガ”と称される同名の人気コミックス。前作は2019年に公開された。岡田が演じるのは、天才的な殺し屋として裏社会で恐れられる殺し屋・通称“ファブル”。しかし、ボスから「誰も殺すな。普通に暮らせ」と命じられ、アキラという偽名で相棒のヨウコ(木村)と兄妹のふりをして暮らすことに。

 続編では、表向きはNPO団体「子供たちを危険から守る会」代表だが裏の顔をもち、前作の敵たちを上回る最恐の男としてファブルの前に立ちはだかる宇津帆(堤真一)が暗躍。すご腕の殺し屋・鈴木(安藤政信)と、弟を殺した因縁の敵・ファブルへの復讐(ふくしゅう)に燃える。一方、アキラは過去の事件で救えなかった車椅子の少女・ヒナコ(平手)と再会し、想像もつかぬ大騒動へと発展していく。

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