井ノ原快彦、道枝駿佑にギターのプレゼント「大事に使ってくれそう」(映画.com)

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出典元:映画.com

「V6」の井ノ原快彦、関西ジャニーズJr.のユニット「なにわ男子」の道枝駿佑が10月13日、都内で行われた映画「461個のおべんとう」の完成披露試写会に出席。撮影中の思い出を聞かれた道枝は、井ノ原からギターをプレゼントされたことを明かし、「すっごく嬉しかった」と笑顔を見せた。

【フォトギャラリー】キャストたちがお弁当のおかずをイメージした衣装で登場した舞台挨拶の模様

 撮影と同時期に「なにわ男子」の全国ツアーのリハーサルがあったようで、ギターを披露する予定だった道枝に、井ノ原がプレゼントしたそう。道枝は「『貸してあげるよ』って言われたので、『いつ返せばいいですか』って聞いたら、『じゃあ、あげるよ』って言っていただいて。すっごく嬉しかった。先輩から初めてもらったギターだし、いいギターだったので。こんな軽いテンションで言ってくれていいのかなって」と改めて感謝。

 井ノ原は「大事に使ってくれそうだと思ったので、お近づきのしるしに。本当に一生懸命練習していたし、楽器っていっぱい使ってくれる人がいいから」と贈った理由を明かし、「今後彼がギターを弾いているところを見たら、イノッチのおかげなんだと思って」と笑わせた。親子を演じるための役作りとして敬語を使わず“タメ口”で話すなど、すっかり交流を深めていた様子だった。

 本作は、ヒップホップバンド「TOKYO No.1 SOUL SET」の渡辺俊美のエッセイを映画化。妻と離婚した一樹(井ノ原)が、高校生の息子・虹輝(道枝)のためにお弁当を作り続けるさまを描く。この日は井ノ原、道枝のほか、森七菜、若林時英、工藤遥、阿部純子、野間口徹、映美くらら、KREVA、やついいちろう、坂井真紀、兼重淳監督が登壇。それぞれ“推し”のお弁当のおかずをイメージした衣装を披露した。

 舞台挨拶の最後、観客とスタッフに感謝を伝えた井ノ原は「この映画は悪い人が出てこないのと、何も起きないことが魅力的でした。日常ってこんなに面白いんだなって思った作品です。今この時期にこの映画を見ていただけるのは、とても意味のあることだと思います」と呼び掛けていた。

 「461個のおべんとう」は11月6日から全国で公開。

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