中条あやみ、「水上のフライト」初日に感無量 小澤征悦は杉野遥亮をライバル視!?(映画.com)

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出典元:映画.com

実話から着想を得た「水上のフライト」が11月13日、全国145館で封切られ、都内で行われた舞台挨拶に主演の中条あやみをはじめ、杉野遥亮、小澤征悦、兼重淳監督、脚本の土橋章宏が出席した。新型コロナウイルスの影響で延期となっていた主演作がついに公開を迎え、中条は「嬉しくてウルっとしそう。胸がいっぱいです」と喜んだ。

【画像】「水上のフライト」初日舞台挨拶の模様

 本作は、不慮の事故で走り高跳び選手としての夢を絶たれた遥(中条)が、パラカヌーとの出会いを通して希望を取り戻していく姿を描く。

 作品にちなみ、負けない特技を聞かれた中条は「私は目がいいほうなので、遠くまで見ることができます」と観客が掲げたボードを隅々まで見渡し、「皆さんのいろんな思いが見えて楽しいです」と笑顔。

 一方、負けないのは「家族を思う気持ち」と明かした小澤は、「両親、あとお姉ちゃんがいるのですが、もし半分鬼になっても全力で助けようと思っています。口に竹みたいなのつけてね」と映画が大ヒット中の「鬼滅の刃」の話題を出した後、「あの映画まだ見てないのに、さっき杉野が『最後あそこがああなってああなるんですよ』って言ったんですよ。びっくりしました」と訴えて笑わせた。

 終始場を盛り上げた小澤は、ライバル視している人を聞かれると「面白いことを言えたらいいなと思っていますが、天然の人には勝てない。俺のライバルは杉野ですね」とライバル宣言。名指しされた杉野は「僕は自分(がライバル)です。今日は俺に勝てるかなと思って毎日生きています。今日は今のところ負けています」と明かすと、小澤のムチャぶりにより「俺は勝つ!」と宣言させられ、「ひどいよ」と照れ笑いを浮かべていた。

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