ミキ・昴生、ディズニーイベント呼ばれるも声優出演できず “先輩”亜生「世界観が崩れる」(オリコン)

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出典元:オリコン

お笑いコンビ・ミキの昴生(35)と亜生(32)が24日、都内で行われたディズニー&ピクサーの新作映画『あの夏のルカ』(ディズニープラスで独占配信中)の配信記念夏祭りに登壇した。

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 この日は、応援ゲストとして登場したミキ。『ライオン・キング』(2019年)でディズニー声優の経験のある亜生は「いつもついてくるんですよ!」と昴生をイジると、昴生は「亜生くんが『ライオン・キング』の声優に決まったのが夏ごろなんですけど、あの夏の昴生はたまらんかった」と本作のタイトルにかけて自虐し、会場の笑いを誘った。

 続けて昴生は「ディズニーが大好きですからイベントに出られるのはうれしい」ときょうの登壇を喜ぶも「イベントは呼んでいただけるのに、声優のお話が一切ない! その話をするとディズニーの方が目をそむける」と不満をもらした。

 ディズニー声優の“先輩”亜生は「世界観が崩れるらしいですよ。確実にディズニーの上の人たちも(昴生の声を)聞いていますけど、GOを出さない。ちょっとおもしろくしようとするから品がないんですよ!」と厳しく指摘した。

 本作は、水が乾くと人間の姿に変わるシー・モンスターの少年ルカと親友アルベルトが、海の掟(おきて)を破って憧れの場所<人間の世界>でひと夏の奇跡を巻き起こす友情と感動を描いた物語。<人間の世界>として登場する架空の港町ポルトロッソは、エンリコ・カサローザ監督の故郷、北イタリアがモチーフになっている。

 イベントには、日本版キャストの阿部カノン(12・ルカ役)と池田優斗(15・アルベルト役)も出席した。

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