ドッグフードで食いつなぎ、死さえも覚悟した。それでも僕があの部屋から逃げ出さなかった理由(BuzzFeed Japan)

出典元:なすびさん

人は、懸賞だけで生きていけるか? いまから22年前、そんな狂気じみた実験企画に挑戦した若者がいた。

俳優・タレントのなすびさん(44)は、人気番組『進ぬ!電波少年』の企画「懸賞生活」で1998年から1年3ヶ月間、懸賞の賞品だけ生活してみせた。

着ていた服を取り上げられ、全裸でひたすら応募ハガキを書き続ける日々。ドッグフードで食いつなぎ、時には「死」さえも頭をよぎったという。

極限状態で追い詰められながらも、彼が決してあの部屋から逃げ出さなかった理由。そして空腹よりもつらかったこととは――。

実体験をもとにTwitterで新型コロナウイルス感染防止のための外出自粛を呼びかけ、「説得力ありすぎ」と注目を集めるなすびさんが、改めて地獄の日々を振り返った。【BuzzFeed Japan / 神庭亮介】

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