【平手友梨奈、20歳の誕生日記念】“師匠”岡田准一にアクションを学び、お茶目な素顔ものぞく「ザ・ファブル」続編メイキング映像(映画.com)

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出典元:映画.com

本日6月25日、平手友梨奈が20歳の誕生日を迎えることを記念し、出演作「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」(上映中)のメイキング映像(https://youtu.be/jtz-fEwbQuk)とバースデーショットが公開された。映像には、平手が“師匠”と呼ぶ岡田准一からアクションを学ぶ真剣な眼差しや、スタッフを和ませる天真爛漫な素顔が収められている。

【フォトギャラリー】「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」場面写真

 累計発行部数900万部を誇るコミックを映画化し、累計観客動員数130万人を記録した「ザ・ファブル」(2019)。裏社会で伝説の殺し屋として暗躍し、ファブル(寓話)の名前で恐れられる主人公(岡田)が、「1年間殺し屋を休業し、大阪で一般人として普通の生活を送る。殺しは禁止」というミッションに挑むさまを、コミカルかつシリアスに描いた。

 江口カン監督が再びメガホンをとる続編は、“一番泣けるエピソード”として原作ファンからも評価の高い「宇津帆編」を元にしている。木村文乃、山本美月、佐藤二朗、佐藤浩市ら豪華キャストが続投し、新たに堤真一、平手、安藤政信が参戦。6月18日に公開され、公開初週(同19~20日)の国内映画ランキングで第1位となった。

 平手が演じたヒロイン・ヒナコは、4年前に起きた“ある事件”に巻きこまれ、車椅子での生活を余儀なくされる少女。同時期に両親も殺害され、復讐だけを生きがいにしながら過ごしてきたというシリアスな役どころだ。壮絶な過去をもち、心を閉ざしたヒナコを体現した平手だが、舞台裏では天真爛漫な明るさで、撮影現場の癒しの存在になっていたという。また平手は、岡田を“師匠兼友達”や“お父さん”と呼ぶなど、強い信頼関係を築いた。

 メイキング映像では、平手が現場カメラで岡田のオフショットを撮影しようとしたり、クマのぬいぐるみを背負ったり、ガンマイクを持って新人スタッフに扮したりと、お茶目な姿の数々を活写。一方で、ヒナコの感情が爆発する熾烈なクライマックスシーンの撮影を前に、岡田から銃の構え方を教わっているさまも確認できる。

 また、岡田と木村に囲まれ、ヒナコのスペシャルバースデーケーキを手にした平手のオフショットも披露された。この写真は、公開初日の舞台挨拶終了後、サプライズで誕生日を祝った際のもの。サプライズの模様をおさめた映像は、映画公式Twitter(https://twitter.com/the_fable_movie)で、本日6月25日中に配信される。

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