『タリオ 復讐代行の2人』浜辺美波、岡田将生と掛け合い中に白目 ネット「名(迷)コンビ誕生」(クランクイン!)

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出典元:クランクイン!

女優の浜辺美波と俳優の岡田将生がダブル主演を務めるドラマ10『タリオ 復讐代行の2人』(NHK総合/毎週金曜22時)の第1話が9日に放送され、浜辺演じる弁護士と岡田ふんする詐欺師がバディを組み軽妙な掛け合いを見せると、ネット上には「超楽しい」「尊い」「名(迷)コンビ誕生」といった反響が寄せられた。

【写真】名(迷)コンビぶりを披露した『タリオ 復讐代行の2人』浜辺美波&岡田将生

 本作は、元弁護士・白沢真実(浜辺美波)と詐欺師・黒岩賢介(岡田将生)がバディを組み、事情を抱えた被害者からの依頼を受けて悪人に復讐する姿をオリジナルストーリーで描く1話完結の新シリーズ。さらにシリーズを通して、真実が行方をくらました父・白沢正弘(遠藤憲一)の謎に迫っていく。

 第1話は、大手ゼネコンの御曹司・財津宏樹(三浦涼介)に暴行された女性・綿貫依里子(白石糸)からの弁護依頼を新人弁護士時代の真実が引き受けることから物語がスタート。手始めに真実は、依里子が復讐代行料として振り込んだ10万円を取り返すために、依里子から10万円を騙しとった賢介と接触することに。

 真実から10万円と詐欺の証拠を抑えられた賢介は“手を組もう”と打診。真実は「なんであなたみたいな悪党と!」と断るが、賢介は「よく考えろ。お前1人で何ができる」と言い返す。すると真実はなぜか忍者のように印を結び考え込むと一転、訝しげに見つめる賢介に「いいでしょう…ただし私は別にあなたと手を組むわけじゃありません」と告げると、手のひらにキーホルダーを乗せてそれを賢介の顔の前でフラフラと動かし「あなたを手のひらの上で操り、利用する…」と言い放つ。

 また途中、賢介が配達員を装ってニセの電話を真美に掛け、真実の住所を簡単に手に入れたことを告白。すると真実が「あぁーー!」と思い出したように反応。「おまえみたいな間抜けが弁護士とは恐れ入った。よくそれで詐欺から人を…」と賢介が続けると、真実がまさかの白目に。すかさず、賢介が真実に「寝るな―」と叫ぶシーンも。

 2人のオフビートかつコミカルな掛け合いに、ネット上には「なにこのドラマ超楽しい笑笑」「尊い」「かわいい」などの声が集まった。

 第1話は初めてタッグ組んだ2人が紆余曲折を経て、晴れて復讐に成功。放送後、ネット上には浜辺と岡田のバディについて「浜辺美波と岡田将生の掛け合いとファッションも楽しい」「早くも名(迷)コンビ誕生」といったコメントも相次いでいた。

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