『エール』志田未来、りんご農家の娘役で初登場 ドラマファン注目の理由とは(クランクイン!)

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出典元:クランクイン!

NHK連続テレビ小説『エール』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第22週「ふるさとに響く歌」(第109回)が12日に放送され、志田未来がりんご農家の娘役で初登場。あるドラマとの共通点にドラマファンから注目の声が上がった。

【写真】かわいい! 志田未来、りんご農家の娘に

 第109回は、裕一(窪田正孝)の弟で役場の農業推進係として働く浩二(佐久本宝)が、りんご園を訪ねるシーンからスタート。納屋で作業をしているのは、りんご農家を営む畠山(マキタスポーツ)の娘・まき子(志田)だ。まきこは肥料に関する資料を持ってやって来た浩二を笑顔で出迎える。「勉強熱心だね~まきちゃんは」と話し掛ける浩二に、まき子は「リンゴの身のつきがやっと安定してきたからね~。土よくすれば収穫量もっと増えんじゃねぇかと思って」と明るい表情で答える。

 まき子役の志田が登場し、流ちょうな福島なまりで話し始めると、ネット上には「福島訛りバージョンの志田未来さん、素朴でかわいい」「訛り癒される~」といった投稿が殺到。さらに「日本で一番東北のりんご農家の娘役が似合う」「志田未来ちゃんはりんご農家の役に縁があるね」などのコメントも集まっていた。

 志田は4月期に放送されたドラマ『美食探偵 明智五郎』(日本テレビ系)でも、りんご農家の娘役を好演。このドラマでは、志田演じる古川茜が彼氏の浮気を知ったことから連続殺人鬼であるマグダラのマリア(小池栄子)に殺人を依頼。りんごジャムに毒に仕込んだ料理で殺害する。さらにその後、マリアと共に殺人に手を染める“林檎”という役柄で出演していた。

 『美食探偵 明智五郎』を視聴していたドラマファンからは、志田の役柄を重ねた上で「毒りんごじゃないよね?」「志田未来ちゃんとリンゴと言えば毒林檎ジャム(笑)」といった声が上がり、注目を集めていた。

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