「心に恐竜を住まわせる事で優しい世界に…」青木純監督がアニメ『ギャルと恐竜』を通して伝えたいこと(AbemaTIMES)

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出典元:(C)森もり子・トミムラコタ/講談社・キングレコード

4月4日より放送開始した、アニメ&実写版「ギャルと恐竜」。森もり子原作、トミムラコタ作画による同名漫画が原作の本作は、ギャルの楓と恐竜の時代を超えたルームシェアを描いた物語だ。

 ギャルの楓が、酔った勢いで恐竜を部屋に入れてしまったことから始まる不思議な同居生活。「ギャル×恐竜」という一見型破りな組み合わせだが、悩まない性格の楓と”箸でカップラーメンを食べる”など人間生活への適応能力が高すぎる恐竜のコンビは意外にも相性が良いようだ。アニメ放送後、SNSでは「ゆるくて癒される」「こんな恐竜居たら絶対持って帰りたい」「優しい世界」など、その独特な世界観に魅了される人が続出している。

 今回、ABEMA TIMESではストーリーコーナーアニメの青木純監督にインタビューを実施。「ギャルと恐竜」の魅力や制作裏話を聞いた。

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