「ゴジラvsコング」が「クワイエット・プレイス」続編に続きコロナ禍で北米興収1億ドル超え(映画.com)

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出典元:映画.com

米ワーナー・ブラザース配給の超大作「ゴジラvsコング」が、北米興収1億ドルを突破した。新型コロナウイルスの感染が拡大してから公開された映画として、1億ドルの大台に到達したのは「クワイエット・プレイス 破られた沈黙」に続き2作目となる。

「ゴジラvsコング」は4月に北米で封切られ、オープニング成績3200万ドルを達成。その後も着実に動員していたものの、ワーナーメディアの動画配信サービスHBO Maxでも提供されているため、北米興収1億ドルを前に伸び悩んでいた。しかし、公開12週目にして1億11万ドルに到達した。なお、劇場のみで公開の「クワイエット・プレイス 破られた沈黙」は15日間で1億ドルに到達している。

さらに、「ゴジラvsコング」は世界市場で好調で、すでに世界総興収は4億4250万ドルに到達し、新型コロナウイルス感染拡大前の2019年に公開された前作「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」の3億8600万ドルを超える結果を残している。

「ゴジラvsコング」は7月2日公開。

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